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2011/10/25

目の前の戦場

防衛産業(軍事産業?)やら衆議院やら、次々とウイルス感染が明らかになっている。
もちろん、コンピュータウイルス対策は、コンピュータを仕事や趣味で使っている限り、避けては通れない。
つい先週も、ウイルス警告を食らったばかりだ 。

先日、会社のサーバからデータを救出した話を書いた。
その翌日、さらに多くのデータを救出しようと、ハードディスクからPCにフォルダごとコピーしていたら、ウイルスバスターがウイルス発見!と警告ウィンドウを開いた。
すぐにハードディスクを外し、PC内を全検索。
幸いにして、感染していなかった。
実行しないと発症しないタイプだったのだ。

ウイルスバスターのような対策ソフトを入れずに、PCやスマートフォンを使うのは危険だ。
PCの場合、こうした対策ソフトを入れず、ルータやファイアウォールを使わずに直接インターネットに接続したら、平均4分でウイルスに感染するそうだ。

スマートフォンでは、まだ大規模な感染は起こっていないが、脆弱性は明らかになっている。
費用はかかるが仕方がない、スマートフォンにも子供のネットブックにも、ウイルスバスターを導入した。

オバマ大統領が、電脳空間を「陸・海・空・宇宙に続く第5の戦場」と言ったそうだ。
ということは、我が家のルータから先も、国家やテロリストが戦争する戦場であるわけだ。

やだなぁ。

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7notesを使ってみた

7notes をダウンロードして、入力テスト。
これは結構楽かもしれない。
手書き入力がこれだけスムーズだと、かなり気分が良い。
その昔、PalmのGraffitiという入力方法があったが、あれはアルファベット(と数字)だけで、日本語はローマ字入力して変換する必要があった。
7notesは入力エリアにざっと指で文字を書くだけである。
漢字でも、かなで書いて変換候補から選んでも良い。
まぜ書きを変換することもできる。
感覚的には普通にペンで文字を書いていくのとあまり変わらない。
キーボードがないときには、最強の入力方法かも知れない、と思った。
ちなみに、入力方法として7notesを選択していると、Bluetoothキーボードをうまく認識してくれない。
外付けキーボードを接続して高速入力したいときには、入力方法をATOKなどに切り換える必要がある。
今はとりあえず無償版で試しているが、有償版を買うかどうか、10日間考えてみよう。

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2011/10/20

コンピュータ=壊れるもの

昨日、会社でマックを葬った。
マックと言ってもマクドナルドではない。
Macintosh である。
リースアップで返却することになった Power Mac G4 のハードディスクを初期化したのだ。
個人情報や会社の機密情報が記録されているとマズイので、ディスク全体に「0」を書き込んで、データを完全に消去した。
消去する前に、いちおうバックアップを取っておこうかなぁ、と思って USB メモリに「書類」フォルダのデータをコピーしていたら、2時間ほど経ってからハングアップした。
こんな風に不具合を起こすのでリースアップすることにしたのだった。
データは消しますよ、と関係者にアナウンス済みなので、バックアップはあきらめて、インストーラディスクから OS を起動して初期化。

今朝、C ドライブの空き容量不足のため不調になっていた Windows PC の個人用フォルダ(Document and Settings)をごっそり削除。
10GB 以上空いた。

……という作業をしていたら、別の Windows PC がブルースクリーンになったという連絡が来た。
サポートページで確認すると、どうもシステムボードが不調になったらしい。
処分するにしろ修理するにしろ、保存されているデータを救出したいので、情報システム課から SATA USB 変換ケーブルを借りた。
ディスクを取り出して、サーバへバックアップ。

ここ一週間、PC の不具合対応に追われた。
コンピュータは壊れるものであり、5年以上使ったモノが多くなってきたので、次々と不調になるのは当然だ。

……とはいうものの、こんなふうに後始末に追われる毎日は疲れるぞ。

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2011/10/17

Bluetoothキーボードを試す

リュウドのBluetoothワイヤレスキーボードを買った。
英語(US)配列のRBK-2000BT3である。

箱から取り出したときの第一印象は、はっきり言って、ちょっと安っぽいかなぁ、というものだった。
プラスチック表面の質感とか、電池ボックスの蓋がカチっと止まらない感じとか。

そのあたりが気になったのだが、着脱式の携帯電話スタンドを引き出してF-12Cをセットし、ペアリングして使い始めてみると、なんとまぁ。

快適である。
キーボードが使えるってこんなに楽なのか、と感じた。

この記事が、じつは接続して最初のテストである。
コントロールコマンド(Ctrlキーと英字キーの組み合わせ)が効かないので、コピー&ペーストをどうやってやるのかが効率的だろうか。
まぁ、おいおい考えよう。

↓ポメラ(DM-20)と並べてみた。……並べてみたものの、この二つを比較しても仕方ないか。

Dsc_0016ss

Dsc_0017ss

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2011/10/16

無時間仮説とビデオテープ

時間というものを、何となく「流れ」のようなものだと考えるようになったのは、小学生のころだろうか。
過去(川上)と未来(川下)が実在する、川の流れのようなものだと思うから、時間を遡って過去へ赴いたり、時間の流れを超越して未来を知ることができるのではないか、と考える。
すると、過去へ行って独身時代の自分の父親を殺すなど、改変行為を行なったら現在の自分はどうなってしまうのだろう、と、SF的なタイムパラドックスについて悩むことになる。
同様に、未来を知ったとして、その未来は固定された不可避な「運命」なのか、現在を変えることで変化しうる「可能性」にすぎないのか、なんてことにも悩むのだ。

しかし、もしも時間というものそのものが仮想的なもの、実在しないものだったとしたら、どうだろう?

変化する現在だけが存在し、過去も未来もない。
過去は記憶に過ぎず、未来は推測に過ぎないとしたら?
(cf. 茂木健一郎+細谷暁夫「物理学を認識論にする」『日経サイエンス』2010年4月号)

過ぎてしまったものは仕方がない。
取り返すすべも、やり直すすべもない。
しかし、記憶は残るのだから、「現在」においていいかげんなことをすることはできない。

未来は確定していないのだから、思い悩む必要はない。
すべては運……いや、確率により決まるのだから。
成就させたいことの確率を高めるように、あってほしくないことの確率を低くするように、「現在」において努力するほかない。

まぁ、この考え方(もしくは、現実)では、タイムトラベルはあり得ないので、タイムパラドックスも起こり得ない。
『タイムマシン』も『バック・トゥ・ザ・フューチャー』も『ドラえもん』も、SF ではなくファンタジーになってしまう。
まぁ、ある意味では、誰でも常に未来へのタイムトラベルを続けているので、「現在」の変化の速度をコントロールすることにより未来の状態を変えることは可能だ。
ウラシマ効果などの SF 的な素材は生き続ける(というか、これも「現実」なのだけど)。

過去は記憶に過ぎないが、ビデオテープなどに「記録」として残すことができる。
ビデオテープは磁気の濃淡を読む「技術」があれば過去を知ることができるが、「技術」が失われれば、ただの磁気の濃淡でしかない。
「技術」として残された「記憶」があって初めて、「記録」の中の過去が再生可能となる。

逆に言えば、「記憶」の消滅とともに、過去は消え失せてしまうのだ。
過去の英雄や偉人たちが、必死に名を残そうとしたのは、記憶の消滅とともに自分が生きていたという事実が消えてしまうのを恐れたからだろう。

凡人であるワシは、跡形なく消えてしまうのも良いかな、などと思うのだが。

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2011/10/12

F-12C半月の使用感

NTTドコモのスマートフォン F-12C を使い始めて半月になる。
これまでのところの感想をまとめておく。

【良かったところ】

サイズはちょうど良い。ラウンドフォルムというのか、角が丸いので片手で持ったとき、手になじむ。
左手で持ち、右手で操作するだけでなく、左手の親指でフリックしたり、タップすることもできる。
右手にペンやマウスを持ったまま左手で調べものをしたり、右手に箸を持って左手で電子書籍のページをめくったりできる。

ディスプレイは TFT 液晶で、視認性はとても良い。直射日光の下でも、文字を読むのに支障はない。

文字入力は、NX!input powered by ATOK のジェスチャー入力を使っている。
「ジェスチャー」と言っても身振り手振りではなく、フリック入力のようにテンキーにタッチした指をガイドの文字のほうへスライドして選択する。
ATOK なので変換効率は良い。

ただ、さすがに長文入力は辛いし、QWERTYキーボードにしても人差し指でポチポチとタッチするのは面倒だ。
やっぱり長文入力には物理キーボードが欲しい。

そこで、ポメラ(キングジム DM20)をキーボード代わりに使い、ポメラのQRコード表示機能を用いて、入力内容を画面にQRコードとして表示させる。
そのQRコードを F-12C のバーコードアプリを使って読み込み、メールなり Evernote なりに貼り付ける、という使い方をしている。

【良くなかったところ】

F-12Cのソフトウェアアップデート情報
http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/software_update/list/f12c/index.html
に掲載されているように、電源ボタンを押したときに、いきなり再起動がかかることがある。
スタンバイ状態から復帰しようとしただけなのに、再起動だから時間がかかり、使用中だったアプリケーションは落ちているし、歩数計などはリセットされてしまう。

しかも、アップデートを実施すると起動しなくなるおそれがあるという。

「F-12C」ソフトウェアアップデート一時中断のお知らせ
http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/110922_01_m.html

これだけは何とかして欲しい。

バッテリーは1日使用すると50%くらいになる。
まぁ、毎晩、寝ている間に充電すれば問題ない。
いちおう、会社ではPCから充電できるように、ミニUSB-マイクロUSB変換アダプタを買った。
ポケットチャージャー(Eneloop)も買ってあるので、出先でも充電可能にしてある。

スリープモードから電源ボタンまたはホームキーを押すとロック画面が表示される。
そのロック画面の下のほうに、「スライドしてロック解除」という文字と、鍵のアイコンが表示されている。
さらにその下に、マナーモードの設定/解除のアイコンがある。
そこで、ロック解除するつもりで鍵のアイコンのあたりをスライドしたとき、マナーモードの設定を変えてしまうことがある。
会社で、マナーモードにしておいたつもりなのに着信音が鳴り、びっくりしてしまった。
鍵のアイコンは、もっと画面の中央近くに置くようなデザインのほうが良かったのでは。

これは、F-12C の問題点というより Android スマートフォンの問題だが、やはりパケット代がかさむ。
フィーチャーホンのときの2倍である。
自宅では Wi-Fi 接続で(つまりドコモの回線経由ではなく家庭内の無線LANで)インターネットに接続するので、データのダウンロードはもっぱら自宅で行う。
この方式なら、2段階定額制の「パケ・ホーダイ ダブル2」で良いかと思ったのだが、一週間で上限に達してしまった。
ソフトウェアのアップデートが随時走るためである。
そこで昨日、「パケ・ホーダイ フラット」に変えた。

これも、F-12C の問題点というより Android スマートフォンの問題だが、アプリケーションによって終了方法がマチマチなのが気になる。
バックキーの長押しだったり、バックキーの2回押しだったり、ホームキーを押すだけで終了したり。

タスクマネージャを見ないと起動中のアプリケーションが一覧表示されず、タスクマネージャではアプリケーションの切り替えができない。
ホームキーの長押しで「最近使用したアプリケーション」の一覧が表示されることに気付くまで、ちょっとストレスだった。
Windows でも Macintosh でも、[Alt]+[Tab]でアプリケーションの切り替えを一瞬でするのに慣れているからだ。

【その他】

「青空プロバイダ」を使って青空文庫からスティーブンスンの『宝島』や寺田寅彦の随筆をダウンロードした。
それらを「縦書きビューア」で読んでみたが、なかなか快適である。

夜の散歩中に「Google Sky Map」を空にかざし、星を調べてみたり。

Evernote はまだ使い込んでいないので、ノーコメント。

ココログのスマートフォン画面からログインできない。……と書いてから、念のため確認してみたら、ログインできた。PC画面になったけど。昨日までは、ページが見つからないというエラーを食らったのだけどね。
Android マーケットでの「ココログ for Android」の評判が悪いので、「ココろいど」で更新しようかと思っていたけど、PC画面で更新可能だろうか。

PC画面を見ると字が小さいとか、パケット代がかさむとか、そういう代償はあるが、会議中でも散歩中でもいつでも、気になったことを調べたりメモしたりできるのは良いね。
昔から欲しかった通信機能付きの「ポケットコンピュータ」(ニーヴィン&パーネルのSF『神の目の小さな塵』に出てくるヤツ)を手に入れたみたいで、ちょっと嬉しい。

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2011/10/08

金木犀の花咲くころ

もう昨日になってしまったが、朝散歩をしていたら、近所の庭先のキンモクセイが盛りであることに気付いた。

Pa070183ss

……咲いてるねぇ、まだ香らないけど。
……と思いながら眺めていて、見つけてしまった。

Pa070183s

スズメガの幼虫である。

この写真を撮ってから30分ほど後に、もう一度このキンモクセイの下を通った。
すると、ガの幼虫は居なくなっていた。

蛹になって越冬する場所を探しに出掛けたのだろう。

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2011/10/05

除染→移染の行く先は

昨日の朝日新聞の夕刊のコラムで、池澤夏樹氏が原発事故にからむ言葉にこだわっていた(池澤夏樹氏は反原発の立場を明確にしている)。
除染、除染というが、放射性物質が消え去るわけではないから、他所へ移すだけの「移染」ではないのか、と。

そのとおりだと思う。
先日「『放射能』をなくすには」に書いたとおり、放射性物質が放射能を失って放射線を出さなくなる(放射性物質でなくなる)には、長い時間待つしかない。

校庭の土や道路は「除染」によって大量の「汚染した土砂」を生み、建物を洗えば大量の「汚染した泥」が生み出され、森林の落ち葉をかいて焼けば大量の「汚染した灰」と「汚染した空気浄化フィルター」が残る。
人々の生活の場から放射性物質を取り除く「除染」は必要だが、では、「移染」先はどこか?
福島第一原子力発電所を「石棺」にして、そこに一緒に閉じ込めるしかないのか?
いったい何年間? 何百年間? 何万年間?

もう、つくづく、原子力発電を推進しようとする人たちは「未来に対して無責任」だなぁ、と思う。
想像力が足りないのか、共感能力が欠けているのか。

『放射能』をなくすには」に書いたとおり、SF的な方法でしか、原子力をめぐる問題点は解決できない。
ならいっそ、SF的な方法で根本的に解決できないものか。

もしもCERNの実験結果が本当で、ニュートリノ粒子のなかに超光速で運動するものがあるなら、過去に遡っていることになる。
SFの用語で言えばタキオンである。

しかし、タキオン=タイムマシンという発想は安易過ぎる(マスコミは大騒ぎしてすぐに忘れたようだが)。
ターディオン(通常物質)でできた人体をタキオンに変えて送信する、なんてことは(ものすごく進んだ技術があればともかく)簡単には実現できないだろう。

しかし、過去へ遡るタキオンを使って、過去に情報を送ることはできるかもしれない。
トン・ツーのモールス信号にするとか……。
もちろん、受信機が必要なので、過去においてニュートリノを観測する仕掛けがなくてはならない。

小柴さんが待ち構える1980年代のカミオカンデに向かって、「原発はヤバイぞ」「3.11に気を付けろ」と超光速ニュートリノを送る……。

ちなみに、このように過去に情報を送って破局を回避するという話はワシのオリジナルではなく、グレゴリイ・ベンフォードが『タイムスケープ』に、ジェイムズ・P・ホーガンが『未来からのホットライン』に書いている。

もちろん、カミオカンデの小柴さんとその仲間がそのメッセージに気づき、原発を止め、東北地方太平洋沖地震に備えるよう警告したとすると、その後の歴史が変わる。
まぁ、変えたいからメッセージを送るわけだが、送ったことによって「送る理由」が消滅するのである。
過去を変えることは可能か、変えたらどうなるか、というテーマは、時間SFという分野で幾度となく考察されている。
考察というか想像というか願望というか、考えるだけならいくらでも考えられるが、実際に過去を変えられるかどうかは、いまのところ、誰にもわからない。

われわれに変えられることがわかっているのは、いまのところ、未来だけなのだ。

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2011/10/04

エラーの日

日付が変わって今日になってから、データベースのエラーの連続で一挙にやる気が失せて、寝室に向かった。
自宅で、私的なサイトのデータベースをいじっていたのだ。
パーミッションでエラーを食らったり、SQL 構文が間違っていると言われたり。

朝会社へ来たら、同僚の Windows PC が STOP エラーを食らっている。
STOP 0x0000007B という深刻なエラー。
通称ブルースクリーン。
セーフモード起動や前回正常起動時設定での再起動を試みても、ブルースクリーン。
見ているとブルーになるので、早々に情報システム課に連絡して修理を依頼。
なぜかキープしてあるダンボールでPCを梱包して発送。

InDesign ドキュメントを PDF 出力しようとすると、EPS ファイルにフォントが埋め込まれていない、というエラーが出る、と相談を受けた。
Mac ではフォントリストが壊れて「環境にないフォントです」と言い出すことがあるため、フォントをリストを探して削除。
それがまぁ、検索してもヒットしないところに隠れているので、Apple のサポートページを参照して探し出して全部削除。
セーフモード起動してフォントキャッシュをクリアしたら、それまで見えていたフォントまで見えなくなる。
これにはけっこう参ったが、何度かセーフモード起動と正常起動を繰り返して、何とか復旧。
昼休みを挟んで3時間ほどかかった(うち1時間は、当然のことながら昼休み)。
ちなみに、この Mac は CD-R や DVD-R の書き込み時にエラーを起こすようになった。

Mac のフォントリストは復旧したが、フォントが埋め込まれていないエラーの原因は、プラグインのバージョン間の互換性らしいとわかり、対応不能と判断、別の対応をとることにした。

昨日見つかった、InDesign ドキュメントでグラフィックリンクが見つからないエラーの原因追及。
リンクパレットを見ると、XML構造の中にあり、レイアウトの中にはないらしい。
XML 構造要素を調べると、組版所が仕込んだらしい非表示のオブジェクトがいっぱいあって、そこにリンク切れのグラフィックもあった。

もう、コンピュータどもときたら!
いや、コンピュータを扱う人間たちが仕込んだエラーみたいなもんだけどね。

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