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2007/07/23

葉序と黄金率

葉序とフィボナッチ数との関係を調べていて、葉の開度(ある葉と、次の葉の間の角度)には「究極の値」があることが判った。

究極の開度〔°〕=360×(2-PHI)
ここで、PHIは黄金率(黄金比)である。
この開度の場合、葉が上下に重なることはない。

ワシはこれについて、真に驚くべき証明を発見したが、
昼休みが終わってしまうので書くことができない。

(最近読んだ『フェルマーの最終定理』に影響されているなぁ……)

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